年度末の予算消化に最適! 企業名を入れたノベルティグッズで社内を盛り上げ!
コスト削減が叫ばれる昨今。
どこの企業も、ギリギリの予算をどう有効に使うか知恵を絞り、その努力の結果、逆に年度末に予算が中途半端に余ってしまう……、なんてこと、よくありますよね。
余った予算も無駄なく有効に使いたい。
そこで、おすすめしたいのが、会社名を名入れしたグッズの製作。
どんなものがどんな場面で有益か、早速見ていきましょう。
販促品に! バリエーション豊富な名入れグッズ!
イベントや展示会に足を運ぶと、あらゆる企業がグッズを配っているシーンを目にしませんか。
それら販促品に、名入れグッズはいかがでしょう。
メモ帳やカレンダー、サインペン……
どれも日常でよく使うので、日々の生活で自然に目にはいります。
そもそもその展示会に足を運んでいる人ということは、その分野に興味があり、仕事を頼める企業を探している可能性が高いので、展示会以降も日々目に触れるであろう日用品で社名をアピールする価値はじゅうぶんにあります。
予算があまる度に作り置きして、次のイベントに備えておくとよいですね。
来社したお客様にアピール! コーヒーカップや時計に名入れグッズ!
来社したお客様にお出しするお茶やコーヒーのカップに、企業名を名入れしたものに変えるというのもよいですね。
また、お客様の目に触れそうな壁掛け時計や、書類にサインをお願いするときにお貸しするペンやペン皿。
予算が中途半端に余ったときなどに少しずつ社名入りのものに変えていく、というのもおすすめです。
そろいのジャンパーやTシャツで社名をアピール!
イベントや展示会が毎年あるなら、ブースに立つ社員にユニフォームのように来てもらえるよう、社名が名入れされたTシャツやジャンパー、パーカーはいかがでしょうか。
社名が入っていると、アピールになるのはもちろん、お客さんも声をかけたり質問しやすいですよね。
「一旦作ったらもういい」というスタンスだと、色褪せやシワが気になります。
そのままにしておくのではなく、数年おきに新しいバージョンのものに作り替えるようにするのもおすすめです。
予算は最後の1円まで有効に使いたいもの。
予算が余る度、販促品や日用品をすこしずつでも名入れグッズに代えていくことで、知名度の向上や社員たちの団結精神の高まりにつなげられれば、一石二鳥ではないでしょうか。









